下記は、本サロンの通信教室に対して良くある質問です。ここでまとめてお答えします。
◆中国文化サロンの通信講座の特徴はなんですか?
答え:中国語とは単純に暗記でなく、充分な練習をしなければ上達できない言語ですので、一般の教室より、本サロンの通信教室は、沢山の練習と添削ができるチャンスがあります。中国語の実詞の部分は本を読んで、暗記して、なんとかできます、これは一般教室の教学方針です。虚詞の部分は、自分の手で、一つ一つ練習をしなけば、深く理解ができません。虚詞を深く理解できなければ、本当に実力がある上級者になれないという虚詞中心の方針は、中国文化サロンの教学方針です。本サロンの通信教室は、標準レッスンは1年〜2年の間で中国文化サロン通信教室訓練方針の内容を一周できます。3ヶ月単位でして見るレッスンもあります。すべてのレッスンの内容は、会員の目標に合わせて、企画を作り、計画的なレッスンを作る事です。
◆どの程度の中国語歴の方が通信教室に参加できますか?
答え:まったく初めての初心者は、この通信レッスンの参加は、ちょっと難しいと思いますが、やはり普通の中国語教室へ入り、”ピン音字母”と発音の器官を充分に認識してから通信教室に入ることを推薦します。即ち、半年くらい程度の中国語歴から、”通信教室”へ参加できると思います。しかし、付近に、こういった条件さえない方に対しては、”特別入門レッスン”(ネット教室の形です、ネット会話或いは音声画像ファイルを転送)があります。
◆通信教室の会員の環境として必要な基本条件はなんですか?
答え:通信教室の会員の方は、パソコン通信の会員、ファックス会員と郵便の会員に分けています。環境の要求は同じではありません。パソコン会員の場合は、パソコンを持ちます、電子メールできます、中国語フォントをお持ちですと3つ条件が要ります。パソコン通信できる方に対して理想の環境は、@Windows98以上のユーザー(GBフォンドを持ちます) AMACとAppleのユーザー(GBフォンドを持ちます)。通信で使っている中国語フォントは、GB、CW、BIG5に対応します。教材とカセットを郵送します、練習課題をメールで往復します。ファックス会員と郵便会員は、教材と練習シートをファックスで或いは郵便で送付致します。練習課題をファックスで往復します。勿論、ファックスをもっていない方は、練習シートも郵便で送付致します。 その他、ネットで会話をしたい方は、CCDカメラとマイクの二つの条件が必要です。
◆通信教室の会員の方は、大体どんな目的をもっていますか、どのような対応ですか?
答え:会員の方の一番多い目的は、文法の訓練です。文法の訓練方針は、中国語上級者が必ず持つ”基本知識”と”応用知識”の両方で練習する方針です。練習シートとは、簡単に書いて暗記するものでなく、会員は一応自身の考えに従って書いた答えを送付して、本サロンが添削し、返送します。 受け取った会員は、一回目の間違っていう所を、再度考え、練習シートに問題点が多ければ、繰り返します。 サロンは、正しい例文を提供し、説明します。会員は、どうして間違ったか、どんな答えが正しいか、印象的に強く残ります。会員の次に多い目的は、一定の時期に、レベルアップしたい方です。この目的の会員に対しては、先ず目的をはっきり理解して、目的にあわせた訓練計画を提供し、さらに、計画した時間に基づいて、確実に訓練をします。勿論この間、参加者の事情に変化あった時、計画の変更と内容の増減も可能です。本サロンには、こういった方や妊娠中の方、離島にお住まいの方もおられます。このような方にたしては、本サロンの通信教室は、とても貴重な存在です。また、中国へ留学予備、中国へ出店、中国へ赴任などの方などそれぞれです。
◆どんな日本語のフォントとどんな中国語のフォントを使用しますか?
答え:日本語のフォントは、誰でも認識できる日本語IMEと日本語MSフォントです。中国語は、GB,CWとBIG5の多種類も対応できます。GBコードは、マイクロソフト社が公開したグローバル中国語簡体字IME、繁体字IME,と中国語簡体字フォント、繁体字フォントなどの中国語フォントです。すべて無料でダウンロードできます。具体的なダウンロード方法とIME使用法など、本サロンのHP中の中国語ソフトコーナーをご覧ください。MACとAppleのユーザーは、中国語のIMEとGBフォントの市販品の購入をお願いします。通信教室の入会の前にご用意ください。入会の前に用意できでいない場合(例えば、ダウンロードできていないなど)は、本サロンの通信教室に入会されてから、本サロンから詳しい指導とサポート(電話、メール及び追加フォントCDの郵送など)致します。
◆聞き取りと会話はどのような方法で対応しますか?
答え:方法@聴力訓練と会話練習用のテープ、両面で30分から45分まで、毎3か月一本を送付、会員のレベルによりテープの長さを合わせます。このテープは、初級者も使えます。中級者と上級者は、専門アナウンサーが吹き込む聴力アップ用訓練テープなどがあります。1本60分毎3か月一本を送付します。テープを聞きながら、回答シートに記入する基本な方法です。方法A中国の広播電台の放送のニュース(インターネットから聞こえます)を聞いて記録して添削する方法です。この方法は、中級者と上級者のみ、会員のレベルにより、毎週の聞く量を決めます。("聞く会"参照)方法Bテレビ電話を使用します。、やり方については、中国文化サロンのウェブレッスンに詳しい説明があり、方法@からBまで、参加者により色んな組み合わせができます。
◆通信教室訓練の内容を詳しく説明を聞きたいです。
答え: 中国文化サロン通信教室訓練方針 をクリックしてください。
◆通信教室の申し込み方法手順は、どうなるか?
答え:電話で、ファックスで或いはメールで、直接HPからどちもできます。入会申し込み書を御送付いただきます。そのあと本サロンから、メールか電話か確認することがあります。その後、ご入金を確認していただいてて入会、会員になります。その後”入門テスト”のシートを送付します。この入門テストを受けてから本サロンへ送信して、添削して、レッスンのレベルを判断します。これから、プライベートレッスン計画書を発行、両方の理解の上に。月1回の教材を郵送します。同時に、インターネットのできる方へは、添付ファイルで教材と練習も送ります。
◆通信教室の複数の申し込みの場合は料金の発生は、どうなるか?
答え:1)聞く会は他のコースを同時にお申し込みの場合は、聞く会の料金は要りません、2)ネット会話は他のコースと同時にお申し込みの場合は、夜間11時からのネット会話は無料です。その以外の時間のネット会話は有料です。3)個人授業とグループ教室を同時に受ける場合は、別別で料金を計算します。ただ、入会金はすべてのコース共通で、1回のみです。4)通信教室と個人授業或いはグループ教室を同時に受ける場合は、別別で料金を計算します。このケースは、普段は通信教室で、1ヶ月或いは1ヶ月1回のスペースで先生と会うケースです。
◆通信教室の参加者に、どんな規約がありますか?
答え:通信教室の参加者に、本サロンの「中国文化サロン通信会員規則」を発行いたします
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