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グローバル中国語簡体字IMEソフトを使って
メールの書き方法
1)中国語を書ける条件は「フォント」と「IME」の両方の変更が要ります。まずIMEの切り替え、即ち、現在の日本語IMEを中国語のIMEに交換、画面の左下角にあるIMEマークをクリックします。その中の「中国語簡体字IME」(「中国語繁体字IME」)をクリックします。それから、4桁の中国語簡体字IME(「中国語繁体字IME」)の窓が出て来ます。その窓の「中」と「ピン」をクリックすれば、設定完了です。他の中国語ソフトを使う場合は、例えば、ChineseWriterの場合は、同じ様にその中の[ChineseWriter(CW、GB、BG)]をクリック、中文起稿の場合は、[中文起稿]をクリック}
2)次、フォントの交換が、即ち、現在のフォントを中国語のフォントに交換、例えば「MS−Song」「MS−Hei」に交換、他には数種類がまだありますこれから、中国語を書きましょう。字の侯補選択は、一旦Enterを押してから、右矢印と左矢印で選びます。IMEは簡単な4キーなので、是非やってみてください。{ChineseWriterの場合は、[GB….]というファントに交換、[中文起稿の場合は、[FN….]というフォントに交換]
3)時々、メールの作成画面上、フォントの窓が出でこない場合があります、その時、「書式」中の”リッチテキスト(HTML)”を選んで、クリックしてください。
4)フォント窓が出で来た時、フォントの変換が自由にできます。マオスで、変換したい中国語部分の色を黒く変換して、それから「フォント」の窓中「MS-Song」(宋体)を選ぶ、(勿論別の数種類の中国語フォントもできます)。サイズは「12」を推薦します。{ChineseWriterの場合は、[GB、CW、BG….]というファントを選ぶ、[中文起稿V2.3L10の場合は、[FN….]というフォントを選ぶ]
5)それで、手紙中の混乱の化け文字は綺麗い中国語簡体字(繁体字)に変換しました。
6 )これから、お返事を書きましょう。設定を変更ずに、そのまま返事を書きます。
7)送信の際、もし、「uncodeしますか」などの質問がされた場合は、無視して、「そのまま」を選んで送信してください。
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