香港広州で自分を発見したい方は
 広東語入門講座  

情報更新は2004年1月15日



広東語は香港、広州で使っていますよ
広東語講座



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                広東語の基礎知識

                    広東語の紹介

 広州語とは、「広州方言」、「白話」、「粤語」とも言います。漢語の一つ分支と言われます。その起源は、周、秦の戦国時代から、中原地方の漢族から、南方の少数民族と混ぜって、形成した新しい言葉です。今は、香港、広東、広西など地区で使っています。世界中広い範囲で分布している「華僑」たちの主要言語もです。広東語で使っている漢字は、ほとんど大陸で通用している漢字ですが、自分の言葉のみ使っていない漢字もあります。


                 広州語の発音符号は

  符号は中国標準語のピンイン字母でなく、国際音標です。発音の特徴は、「有気音」、「無気音」、「鼻音」、「辺音」、などを分けます。発音部位より分ければ、「双唇音」、「喉音」、「舌尖音」、「舌面音」、「舌根音」と「唇歯音」があります。









P
 zh
ch
g
ng
gw
kw
 



             広州語は6声の変調があります

 広州語の声調は、大きい分類は、6声調があります。具体的声調は、陰陽の2グループで分けて9種類があります。その名付けは、「陰平」、「陽平」、「陰上」、「陽上」、「陰去」、「陽去」、「陰入」、「中入」と「陽入」があります。その中には、第1声:「陰平」、「陰入」、第2声:「陰上」、第3声:「陰去」、「中入」第4声:「陽平」、第5声:「陽上」、第6声:「陽去」、「陽入」。





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