中国語台湾語広東語ロシア語英語韓国語の講師大募集! |
| 登録は無料!国籍無制限!帰化者永住者大歓迎! |
書類と電話審査あり!ぜひ応募して下さい! |
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中国文化サロンは、日本社会の法人の一つとしては、個人の尊厳を重んじ、個人情報保護に関する法令および社会秩序を遵守の上、次のとおり個人情報保護方針を定め、これを実行し維持することを宣言いたします。 手元のパソコンの環境(Windows或いはMacなど)及び各通信手段によって下記の4種類のファイルの中から一つを選んで送付してください。オンライン送信できない方は、ファックスで送信してください。PDFファイルのリーダをお持ちでない方は、以下のアイコンをクリックしてインストールすれば読み取りができます。 |
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◆中国語学講師の条件: 中国文化サロンは、1999年9月から、日本全国で、中国語教室台湾語教室及び中国の各民族語教室を設立し企画しました。この企画の内容は、有る条件に合う中国語、台湾語及び中国の各民族語講師をネットで全国募集致します。講師の条件とは、日本人中国人台湾人を問わず、中国語台湾語及び中国の各民族語が堪能な方、中国語台湾語及び中国の各民族語を教えたい方!更に講師の経験がある方!ある一定の文化教養がある方!2年以上(2年を含む)日本で滞在予定がある方!それと共に中国文化サロンの授業方針を理解し賛成し実行できる方は是非登録してください。既に日本で永住と帰化している方は大歓迎!講師年齢の上限はありません。特に経験がある老先生、老講師、老翻訳者を大歓迎!しかし義務教育を受けている途中の若い方且つ22歳未満の方はお断わりします。他の教室に参加している方或いは自分で教室をお持ちの方には制限が有りません。しかし、自分が授業できる場所を決められない方は、決めてから申し込んでください。決めていない場合は、登録が無効になる可能性があります。 |
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◆中国語以外各語学講師の条件:中国文化サロンは、ロシア語、ウクライナ語、英語、韓国語の堪能な方を求めて,個人教室或いはグループ教室も開きます。中国では、昔からロシア(ソ連)と友好の歴史がありました。大勢の中国人がロシア語を勉強してきました。中国人はロシア人に対して今でも特別に懐かしい感情を持っています。今は、同じ日本で生活しているロシア人と中国人としては、同じ立場で、お互いに理解しながら、協力しながら、日本の国際交流に貢献しようと呼びかけます。中国では、英語圏との交流の歴史は、百年以上の歴史があります。大陸では、英語は敵国の言葉として勉強を禁止された不快な歴史もありました。しかし、大陸の中国人は、80年代から英語を全面開放、いま、中国大陸では、英語と日本語は、ともに大人気の外国語として青年たちは情熱的に勉強しています。特別な英語訓練方法は、日本の英語学習に参考になるかも知れません。日本では、英語が得意な香港人や国際感覚をたっぷりの台湾人はたくさんいます。そして、同じ日本で生活している英語圏の人々と中国人と共に、同じ立場で、お互いに理解しながら、協力しながら、日本の国際交流に貢献しましょう。ロシア語及び英語を教えたい方、更に講師の経験がある方、ある一定の文化教養がある方、且つ、共に中国文化サロンの授業方針を理解し賛成し実行できる方は是非登録してください。特に経験がある老先生、老講師、老翻訳者を大歓迎!しかし、義務教育を受けている途中の若い方且つ20歳未満の方はお断わります。他の教室に参加している方或いは自分で教室を持つ方には制限が有りません。しかし、自分が授業できる場所を決められない方は、決めてから申し込んでください。決めていない場合は、登録が無効になる可能性があります。 |
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◆語学講師と翻訳者通訳者登録とを両方登録したい場合は: 両方登録する場合は、個人履歴はどちらで登録してください |
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◆教室の条件: 基本的に講師の自宅で教えられる場所があること、及び自宅周辺で教室をお持ちの方のみ設立できる方針です。京都、近畿に限らず、日本全国、北海道から沖縄まで、都会から田舎まで、どこでも宜しいです。即ち、講師の所在地域で個人授業ができる場所があれば、それが基本条件になります。勿論、3人-4人を同時に教えられる場所があれば、理想的です。その他には、教材をメール転送できるように、パソコンを所有されている或いは使えることと電子メールできることを希望します。講師は貸し教室を利用できます。その場合は、講師の申し込んだ後、貸し教室の利用条件利用時間及び貸し金額を調査して本サロンと連絡してください。この金額は、この教室を利用する生徒の募集条件として参考になります。貸し教室の費用金額は、サロン側は全部負担か或いは部分負担か、ケースバイケースで決めます。 |
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◆教学方式: 個人授業がメインの方式です。それは一人一人に対応した語学学習を基本方式とする中国文化サロンの授業方式です。同じレベルの生徒が揃えば、数人までのグループ教室に変更して開く可能性もある授業方式です。中国文化サロンは、授業方針、授業教材、試験などを講師にサポート致します。 |
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◆講師の応募: オンラインで登録をご希望の方は、下記の「講師募集申込書/FAX」をクリックして「登録カード」の欄に記入して「送信」を押してください。登録内容をキャンセルの場合は、「キャンセル」を押してください。ファックスで登録の場合は、下記の内容をご記入いただきファックス(075−812−1568)してください。詳しく説明は電話(075−812−6077)してください。応募をいただいてから、本サロンは必ず返信(メールで)をします。そのあと、講師に応募された方に対しては、中国語或いは日本語で電話の相談があります。その相談の内容は、中国語ロシア語英語及び日本語の理解程度、文化修養、支払い条件、教室設立の基本条件などです。 |
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◆オンライン登録: オンライン 登録を希望の方は、「語学講師申込書」をクリックして「登録カード」の欄に記入して「送信」を押してください。登録内容をキャンセルの場合は、「キャンセル」を押してください。ファックスで登録の場合は、下記の内容をご記入いただきファックス(075−812−1568)してください。 |
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◆講師応募者の身分証明については: 講師の応募者に対しては、責任を負う為に、申し込みと同時に、身分を証明できる写真付き書類のコピーを必ず郵送してください。日本人の場合は、身分を証明できる「運転免許証」、「健康保険証」、或いは「パスポート」のコピーの郵送をお願いします。外国人の場合は、「外国人登録書」のコピーの郵送をお願いします。 |
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◆登録内容に対する審査はあります: 登録は有効かどうか、いつ発表するか、本サロンは書類、電話或いは面など手段でで、申し込み者の本人を審査してから決めます。審査の内容は、1)在留資格及び日本で安定滞在の年数(2年以上必要)、2)学歴、3)経験年数と経験内容、4)発音のアクセント、5)教室予定地、6)教室から駅までの距離、7)文法を把握程度、8)責任感など。以上審査する内容は、登録者が、登録する際にあらかじめご用意してください。 |
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◆携帯電話のみの登録は原則不可: 携帯電話のみ登録の場合は「住所不定」を意味します。講師として登録の場合は、生徒から申し込みが来た時に、緊急連絡がとれない可能性があるので、必ずメッセージを残せる普通電話を1台を登録してください。学生の場合は、携帯電話の以外には、実家、親友、研究室等自分の行動を把握できる方の普通電話の登録をお願いします。できれば、臨時教材を転送するためのファックス番号も必要です。通訳者と翻訳者の場合は、ファックスが必要です。 |
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◆時期契約方式: 本サロンは応募した方を審査(電話、或いは書類、作品、論文など)して合格した後、本サロンのホームページで先生及び教室情報をオンラインでオープン致します。オープンの間に生徒の応募があれば、本サロンから応募者側に契約条件の正式契約書を提供致します(契約書は口頭でもできます)。双方ともに同意の上で、サインして、契約状態になります。この段階から、中国文化サロンの契約者になります。説明することは、1)この契約状態は、募集生徒が発生した時からになります。募集生徒がなければ、契約者は他の仕事に従事することを禁じられることはありません。2)在日外国人の場合、中国文化サロンでの講師の身分による在留身分の延長、変更はできません。但し、証明内容により、仕事の証明或いは収入証明などの提供はできます。5)生徒から先生に指摘がある場合は、あるいは先生側が失格と認められる事情が発生した場合は、本サロンは、契約関係の中止を求めます。 |
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◆労災保険について: 本サロンの登録講師は契約が発生し、初回の授業が始まった段階で労災保険に加入となります。講師は、授業のため途中或いは教室内、災害あった場合は、労災保険費用は当サロンを経由して申請できます。 |
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◆支払い条件、期限、税金など: 講師に対しては、後支払い月給制です。即ち、毎月の20日〆(講師は授業実施日の登録と毎月20日までのサロンへ報告が必要です。)月末に、講師の授業時数を計算して、時単価をかけて、講師に振込みます。お支払いの金額などの支払い条件は、生徒の申し込み条件などで異なるため、本サロンから電話で詳しく事前説明いたします。税金としては、サロンから講師へ支払った月謝は、必要経費として処理していますので、講師の本人は、所得税を申告する必要がある方のみ、「個人」でしてください。 |
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