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いくら考えでも信じられない写真ですが。この写真は中国のどこの町で取ったらしいですが、写真の説明はありませんでした。この子はどこから来たのか、家族は? あんなに飢饉状態と痩せた状態は、だれも涙がこぼれるでしょう。当地の共産党の各行政部門の面子はどこですか?

西安の宮廷料理、一回30万元(日本円500万円)

この女の子は、カメラマンに微笑み、写真を撮ってあげると言ったら、「すてき」な「カバン」をわざわざ取って肩で掛けてポーズします。あの「すできなかばん」はなんと洗剤の入れ物です、でも彼女の宝ものですよ!

ごみ収集場のシーン、こどもは、マンガに夢中、でも座っているのソファーではなくごみの上です。

田舎から都会へ親子三人です、後ろの歩いている都会人たちの服装とは比べものにならない貧相さでしょう、三人の表情にはかなりびりびりしている感じ……

山に登る途中で会った親子、子供はまあまあいい色の服を着ていますが、そばのお父さんの服はかなりぼろぼろ。川水で顔を洗ってあげています。

売る野菜がまだ残っている市場を、これから去るのかお爺さんが心細気にお金をかぞえています。

川辺で柴を拾ったお婆さん、あんな重さなのに顔は、にこにこ……

都会でダンボールを集めて生活するお婆さん。

大雨の最中の三輪車夫、かなり苦しい顔、でも設備は質素すぎて、自分は雨具ないし、後ろの客も苦しいでしょう。これでも乗るのでしょうか・・・

炭鉱で働いている方、多分「無許可炭鉱」でしょう。

大道芸をしている姉と弟

四川省の川で船を引いている「縴夫」たち、昔のシーンみたいですが、大昔の縴夫はズボンでなくフンドシ、或いは裸で引っ張っている、そういえば、変わっています。

炭鉱で働いている15歳の少年、後ろはお母さんらしい

少女は16枚のレンガ40キロを背負って140メートルを歩いて、1回3.3分(日本円1円は8分)を稼ぐ

17歳の「賣炭翁」、一回50キロ、歩いて1キロ、1元(20円以下)

赤ちゃんを背負ってお金持ちの子供の靴を磨いてお母さん。後ろの子供のお母さんはニコニコ笑っている。「勝ち組の笑いか?」この写真は中国で議論を起こさせました。

卵を売っている行商らしい、三輪車の上に一つパンが見える、売り上げは大丈夫心配ですか・・・

乞食のお婆さんは乞食の盲人胡弓者の募金箱に小銭を入れています、そばの野次馬たちは笑っている……どう思いますか。

二人の子供は、100元の学費がないために、学校を辞めさせられました、牛を使って農作業はこんな小さな子供に大して大変でしょう。現金収入が殆どない農村にたいして、100元(日本円2000円未満)まるで天文数字です。

山間地帯農村の学校!可愛い猫とともに!この写真の子供の服装は、訳者が見て1950年代の中国農村とあまり変わっていません。
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